グッズ・サプリ

日中の外出時もOK!普段使いできる昼用着圧レギンスランキング5選

レギンスを履いた女性

こんにちは、カナリです。

私は着圧レギンスは夜よりも日中履く派。

着圧レギンスを日中履く最大のメリットは、夕方にかけてのむくみを軽減できるので、ずっと朝一の細い脚のまま過ごせることです。

でも、着圧レギンスを昼間履くとなると、見た目が気になってしまう…という人もいるのではないでしょうか?

そこで今回は、日中外出するときにも履ける、おすすめの着圧レギンスをランキング形式でご紹介していきたいと思います。

  • 服装を気にせず履ける昼用の着圧レギンスが欲しい
  • 日中の間ずっと細い脚をキープしたい

というあなたには参考になると思います。

それでは行ってみましょう!

外出にもOKな昼用着圧レギンスの選び方のポイント

外出するときにも心配なく履ける着圧レギンスの主なポイントは以下の5つです。

  • シンプルなデザインか?
  • 伸縮性があって動きやすいか?
  • 圧力の強さは適切か?
  • 耐久性があるか?
  • 無理のない価格か?

ひとつひとつ詳しく見ていきましょう!

シンプルなデザイン

シンプルなデザイン

日中に外出するときに履く着圧レギンスは、どんな服装に出も合わせやすい、シンプルなデザインのものがいいですね。

着圧レギンスのカラーはほとんどが黒ですが、細かいデザインは多少異なります。

着圧レギンスの種類によっては加圧のリブ模様が入っているものもありますが、これは日中のお出かけにはあまりお勧めできません。

リブ模様があるといかにも着圧レギンス履いてます!となっちゃいますし、見栄えもあまり良くないですよね?

リブ模様ありでもパンツの下にはく分には問題ないですが、模様のないシンプルな着圧レギンスならスカートでもパンツスタイルでもどちらでも使えて便利ですよ。

伸縮性があるか?

伸縮性のある着圧レギンス

日中の外出時に履くなら、伸縮性に優れていて動きやすいことも重要ポイントですね。

生地が固めであまり伸びないと動きづらく、履き心地も不快に感じてしまいます。

履き心地が良くないと、履くのが億劫になって結局使わなくなってしまった…なんてことになりかねません。

なので、昼間のお出かけにはく着圧レギンスは、動いても不快感がなく伸びがいいものがおすすめですよ。

圧力の強さは適切か?

加圧の強いレギンス

これは昼用・夜用に限らず言えることではありますが、圧力の強さが脚に合っているか?はとても重要です。

圧力が弱いと引き締め効果を実感できませんし、逆に圧力が強くてきつい感じるものも脚に合っていないのでよくありません。

ですが、どれくらいの圧力が適切か?は個人差があります。

弱めの方が効果を感じるという人もいますし、圧力強めの方が脚がスッキリしていいという人もいますよね?

もし自分に合うものがわからない…という場合は、圧力が中程度の着圧レギンスを1着試してみるのがおすすめです。

圧力が強すぎず弱すぎない中程度のものなら、失敗が少ないからです。

圧力の一番強い部分が20hpa前後のものが中程度なので、これくらいの数値を目安に実際に履いてみてましょう。

履いてみて、圧力が物足りないと感じたなら次回は圧力数値の高いものを購入すればいいですし、もっと弱い方がいいという時は圧力数値の低いものにシフトする、といったやり方で自分に合うものを探すといいでしょう。

耐久性があるか?

破れた

日中履いている途中で伝線してしまったり、穴が開いたりするようでは困ってしまいますよね?

なので、昼間にはく着圧レギンスは丈夫で耐久性があるかが特に大事になります。

耐久性があるかは、実際に使ってみないと分からない部分もありますが、日本製が安心です。

海外製でも耐久性が優れているものもあるので一概には言えませんが、比較するとやはり日本製は品質が高いです。

迷ったら日本製の着圧レギンスを選ぶと間違いが少なくて済みます。

無理のない価格

価格

価格が高すぎる着圧レギンスは、機能性が優れていたとしても継続して使うのは難しいですよね?

その逆に、安すぎるのも低品質な場合が多いのでおすすめできません。

着圧レギンスの一般的な価格は2,000円~4000円程度なので、この価格帯を目安に選ぶとよいでしょう。

5つのポイントを抑えた昼用着圧レギンスランキング

繰り返しますが、お出かけに使う昼用着圧レギンスは、

  1. シンプルなデザインであること
    ⇒服装を選ばず履ける
  2. 伸縮性があること
    ⇒動きやすく快適に履ける
  3. 圧力の強さが適切であること
    ⇒適切な圧力でないと効果を感じられない
  4. 耐久性があること
    ⇒途中で伝線したり、穴が開いたら困る
  5. 無理なく購入できる価格であること
    ⇒2~4千円位がおすすめ

の5つのポイントに注意して選ぶのがおすすめです。

ここからは、この5つのポイントを踏まえたおすすめの着圧レギンスランキングをご紹介していきたいと思います。

第1位 プレミアムスリムスキニーレギンス

プレミアムスリムスキニーレギンス

昼間履くイチオシの着圧レギンスが、プレミアムスリムスキニーレギンス(旧商品名:プロフェッショナルスレンダーメイクレギンス)です。

  1. シンプルでプレーンな黒のレギンス
  2. 伸縮性あり
  3. 中程度の適度な加圧
  4. 安心の日本製
  5. 購入しやすい価格

と、日中に使う着圧レギンスの5つのポイントすべてを満たしているので、これを選べば間違いなし!のナンバーワン商品です。

昼夜兼用なので、寝るときにも履けて便利ですよ。

総合評価
伸縮性
耐久性
圧力の強さ
6段階着圧(足首20hpa、ふくらはぎ下17.3hpa、ふくらはぎ上14.7hpa、太もも下8.2hpa、太もも上11.8hpa)
価格 3,270円(税抜)
サイズ M~L(ヒップ:85㎝~98㎝/身長:150~165cm)

詳細ページ公式サイト

第2位 魔法のキュットスリムレギンス

魔法のキュットスリムレギンス

2番目にオススメなのが、引き締め効果と履き心地に定評のある魔法のキュットスリムシリーズの着圧レギンスです。

キュットスリムは、

  • 圧力強め
  • お腹周りもスッキリ&ヒップアップ
  • 4種類のサイズから選べる

という特徴があります。

圧力が強いので、着圧レギンス初心者さんはちょっと履きづらいかもしれませんが、

  • できるだけ脚を引き締めてほっそり見せたい
  • 今使っている着圧レギンスでは物足りない
  • 自分に合うサイズがなかなか見つからない

というあなたには是非使ってみてほしい着圧レギンスです。

総合評価
伸縮性
耐久性
圧力の強さ
3段階着圧(足首29hpa・ふくらはぎ19hpa・太もも12hpa)
価格 3,300円(税抜)
サイズ S・M・L・LL

詳細ページ公式サイト

第3位 スリムウォーク美脚レギンス

 

3番目におすすめなのが、スリムウォークの美脚レギンス。

スリムウォークは、中程度の程よい圧力で価格もリーズナブルなので、コスパ重視のひとにおすすめです。

日差しの強い日でも安心のUVカット加工がされているのもポイント。

総合評価
伸縮性
耐久性
圧力の強さ
3段階着圧(足首21hpa、ふくらはぎ15hpa、太もも下9hpa)
価格 オープン価格
サイズ S~M・M~L

第4位 おそとでメディキュット骨盤サポートレギンス

4番目にオススメなのが、メディキュットの骨盤サポートレギンスです。

1位から3位の商品と比較すると脚の着圧が弱めですが、骨盤回りをしっかり支えてくれる設計になっているので、お腹周りが気になる方や腰痛持ちの方におすすめです。

総合評価
伸縮性
耐久性
圧力の強さ
3段階着圧(足首16hpa、ふくらはぎ13hpa、太もも11.8hpa)
価格 オープン価格
サイズ M・L

第5位 パエンナスリム

パエンナスリム

パエンナスリムはSNSで人気に火が付き販売数累計27万枚を突破した着圧レギンス。

今回ご紹介した着圧レギンスの中では一番圧力が弱めなので、初心者さん向きの商品です。

比較的丈が長めで、身長の高い人でも履けますよ。

総合評価
伸縮性
耐久性
圧力の強さ
価格 2,980円(税込)
サイズ フリー(M~L)

詳細ページ公式サイト

日中でもOKの昼用着圧レギンスまとめ

今回は、日中出かけるときでも履ける昼用のおすすめ着圧レギンスと購入時のポイントをご紹介しました。

着圧レギンスは数多くありますが、

  1. シンプルなデザインでどんな服装にも合わせやすい
  2. 伸縮性があって動きやすい
  3. 適度な圧力で履きやすい
  4. 日本製で品質がいいので、長持ちする
  5. 無理のない価格で購入しやすい

という、5つのポイントすべてを満たすプロフェッショナルスレンダーメイクレギンスがイチオシです!

日中履く着圧レギンス購入の参考になれば嬉しいです(*^^*)

\ おすすめNo.1着圧レギンス /
プロフェッショナル スレンダーメイクレギンス